WEKO3
アイテム
ポストM&Aの組織アイデンティフィケーション : 合併後の課題を中心に
https://ncu.repo.nii.ac.jp/records/2000561
https://ncu.repo.nii.ac.jp/records/2000561a51672d3-f362-4e62-b46a-ad9d8323bb6d
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
|
| アイテムタイプ | 紀要論文2 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2025-04-08 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | ポストM&Aの組織アイデンティフィケーション : 合併後の課題を中心に | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | ポスト M&A ノ ソシキ アイデンティフィケーション : ガッペイゴ ノ カダイ オ チュウシン ニ | |||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | Organizational identification in post-M&A : focusing on post-merger issue | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 合併 | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 組織アイデンティフィケーション | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | ステータスグループ | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 継続性 | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 公正性 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
| アクセス権 | ||||||||||||
| アクセス権 | open access | |||||||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||||||
| 著者 |
磯田, 誠
× 磯田, 誠
|
|||||||||||
| 抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||
| 内容記述 | M&Aの半分以上は財務的に失敗に終わるとされ、その大きな原因の一つとして「人的側面の問題」が指摘されている。本研究ノートでは、組織行動分野の研究潮流の一つである「組織アイデンティフィケーション」に着目し、それに立脚したM&A研究、とりわけ「合併」時を中心とした先行研究のレビューを行い、それを踏まえ今後の研究課題の提言を行った。先行研究では、合併時の組織アイデンティフィケーション決定要因は合併時のパートナー間の地位により異なり、優位な企業出身者は「継続性の感覚」を、立場の弱い企業出身者は「公正性の認知」「上司によるアイデンティティに関するリーダーシップ」を重視する。また共通的な決定要因としては「コミュニケーション」「予測される継続性」などが指摘されている。一方、今後取り組むべき研究課題として、1 経時的な研究、2「組織メンバーの地位や立場の違い」をより細かく捉えた研究、3 日本企業を対象とした研究、の3点を提言する。 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 書誌情報 |
ja : オイコノミカ 巻 59, 号 1, p. 37-55, 発行日 2025-02-28 |
|||||||||||
| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||||
| 収録物識別子 | 03891364 | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN00025971 | |||||||||||