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  1. 研究紀要
  2. 芸術工学への誘い
  3. vol.17

海に向かう家、海を避ける家 : 居住環境の構え方に関するスクリプト

https://ncu.repo.nii.ac.jp/records/952
https://ncu.repo.nii.ac.jp/records/952
0d32f9b8-14d8-429d-842e-d4c6ae5e30af
名前 / ファイル ライセンス アクション
B71-20130331-27.pdf B71-20130331-27 (1.2 MB)
アイテムタイプ 紀要論文2 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2015-03-05
タイトル
タイトル 海に向かう家、海を避ける家 : 居住環境の構え方に関するスクリプト
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 居住環境
キーワード
主題Scheme Other
主題 風土
キーワード
主題Scheme Other
主題 湘南海岸
キーワード
主題Scheme Other
主題 橋立
キーワード
主題Scheme Other
主題 宿根木
キーワード
主題Scheme Other
主題 構え方
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
タイトルヨミ
その他のタイトル ウミ ニ ムカウ イエ ウミ オ サケル イエ キョジュウ カンキョウ ノ カマエカタ ニ カンスル スクリプト
著者 三上, 訓顯

× 三上, 訓顯

en Mikami, Noriaki

ja 三上, 訓顯


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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本報は、風土的条件を顕著に受ける海岸沿いの住宅・民家を、構え方の視点から3地域を対象に論じたものである。湘南海岸の現代建築では、建築構造や建築材料が進化し、建築自体がシェルターとしての機能をはたしていること。橋立地区と宿根木地区の歴史的集落では、民家自体がシェルターであると同時に、地形自体が風雨を避けるシェルターとして機能している。こうしたシェルターの構え方に基づく、現代建築と歴史的民家群との大きな相違点は、住宅周りの屋外の暮らし方の違いではないか。それは現代住宅が屋外の暮らしをあまり必要としない「閉じこもり型」であるのに対し、歴史的民家群は屋外での作業や密な近隣コミュニケーションといった屋外での暮らし方があり、そのことが構え方の違いになっているのではないか。その背後には生業の違いと行ったライフスタイルの変化があったことが伺える。本稿では、それらの相違を踏まえながら、現代住宅における屋外の暮らしを配慮した建築の構え方があることを示唆した。
書誌情報 芸術工学への誘い

巻 17, p. 27-32, 発行日 2013-03-31
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 21850429
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12046070
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Ver.1 2023-05-15 13:48:33.083206
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